マルヤナギ小倉屋の簡単ヘルシー「おいしい蒸し豆」シリーズ。あけてそのまま、かんたん、おいしい。

はじめよう!朝の新習慣。かしこい朝ごはんのススメ。からだがよろこぶ“かしこい朝ごはん”のヒント。「蒸し大豆+ヨーグルト」「蒸し大豆+スープ」
医師100人に聞きました。(2016年12月AskDoctors調べ)うち95%の医師が推奨し、93%の医師が自身で「ぜひ食べ続けたい」「食べ続けたい」と回答。 医師男性 50代「更年期以降の女性と、ダイエットをしたい中年以降の方に。」 医師男性 40代「仕事が忙しい若い方に。」 医師女性 40代「良質なたんぱく質を摂取したい忙しい方に。」 医師男性 50代「味が良く食べやすいので全ての主婦の方に。」約25万人の医師会員を有する日本最大級の医療従事者向け専門サイト「m3.com」を運営するエムスリー株式会社が、登録医師による商品の評価を行い、一定基準を満たした商品です。 ※評価コメントは実際に商品を使用した医師の感想であり、商品の効果・効能を保証するものではございません。
むしだいずのうたができました!
蒸し豆の使い方。ほくほくやわらかいから、袋をあけてそのままでOK。
そのままおやつに。あけてそのまま食べる。 のせるサラダに。上からトッピング。 スープや煮物にまぜる。料理の最後に混ぜる。
蒸し大豆レシピ。いつもの料理に加えたら、おいしさも栄養もいつも以上に。
蒸し大豆のひじき煮 蒸しサラダ豆のおかずサラダ もち麦とわかめのスープ

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こんなシーンで

大豆の栄養・おいしさまるごと。だからこどものおやつにぴったり。「こどもには安全・安心なものを食べさせたい」いつの時代もお母さんの想いは同じです。大豆は北海道産のこだわり原料を使用、調味料は塩と酢だけ、蒸しているから大豆の栄養も逃さない蒸し大豆は、お子さまのおやつにぴったり。大豆をおいしく食べる習慣付けのきっかけにも。

欲張りな女性はヘルシーに小腹を満たしたい。日々の残業、家事の合間、ダイエット中・・・小腹がすく時は意外と日々の生活の中にあるもの。そんな時には、蒸すことで豆や雑穀の栄養を閉じ込めた「おいしい蒸し豆」シリーズが強い味方。ヘルシーなのに腹持ちもいいから、おなかも心も満足。

彩り、ボリューム、栄養をプラスしたい時の“常備菜”として。たとえば、いつものグリーンサラダにパラッとトッピングするだけ。豆や雑穀の栄養をプラス出来て、見た目にもオシャレでおいしいサラダに早変わり。袋を開けてそのままt帰るから、常備菜として冷蔵庫にストックしておくととっても便利。